昨今、新型コロナウィルス感染の拡大などを受け、「予定していた技能実習生が入国しない」「実習期間を修了する技能実習生が帰国してしまう」など、受け入れ企業にとっては、経営を脅かすほどの深刻な状況となっています。

企業にとって、“人材を確保する” ほど難しい課題はないでしょう。

2019年4月1日より新しい在留資格「特定技能」が施行し1年が過ぎました。
受け入れる企業、働きたい外国人の両方にとってとても良い在留資格です。しかし〔特定技能という知名度の低さ〕〔技能評価試験の未実施〕〔制度の複雑さ〕〔申請書類の複雑さ〕が邪魔をし、特定技能に変更したいと思っていても躊躇してしまうのが現状でしょう。

そういった深刻な問題を受け、当社では「技能実習」から「特定技能」へ変更するサポートをさせていただいております。

①受入れ企業の現状を把握します
②技能実習生との調整をします
③受け入れ企業が外国人をサポートできるよう支援します

支援を委託する登録支援機関は4000機関以上あるでしょう。申請書類の作成をお願いする機関もたくさんあるでしょう。しかし費用が莫大にかかります。
結局「監理団体に支払う費用と同じ」なのです。

「当社の費用は、ご納得いただいたサポート分だけで結構です」

とお伝えすればどうでしょうか?
「自社でサポートできる」場合、費用はいただきません。不必要なサポートはご提供いたしません。

『必要なときに必要なだけ』

このフレーズは当社が設立する際、まっさきに思い浮かんだ言葉です。
連日、新型コロナウィルス感染で暗いニュースばかりお伝えしています。「 予定していた技能実習生が入国しない」「実習期間を修了する技能実習生が帰国してしまう」 と悩んでいても解決しません。

当社にご相談ください。解決できるお悩みがあるかもしれません。『ご相談』は無料でお受けできます。

マスク製造のように他国からの入荷を待っているだけでは解決しません。他国から入荷しないなら今、自分にできることから初めるしかありません。

このような一人では解決できない問題は、当社と一緒に解決させてください。
まずは、『無料相談』に御問い合わせください。

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