今回は、事前ガイダンスの説明はお休みさせ
ていただいて、昨日行った、特定技能外国人の
受入れについてお話したいと思います。

以前、特定技能評価試験(外食)会場へ
訪問したことをお話しました。
そこで出会った、特定技能で働きたい外国人
が、とある外食企業と面接を行いました。

私は、技能実習評価試験の終了時間に訪問
しました。
大半の外国人が試験を終了し、残り30名ほど
になり、1名ずつインタビューしていました。

ほどなくして、最後の1名が出てきました。
その外国人が今回、面接していただいた
方でした。
私が話しかけると、その方は、流暢な日本語で
話をしました。

何かのご縁と思い、私の名刺を渡し、何か
困ったことがあれば連絡してくださいと
伝えると、その方は、
「合格発表のときに、電話します。」と言い
別れました。

その後、本当に「合格した」と電話がありました。
何度か会い、特別なご縁もあり、今回の面接まで
至りました。

受入たい企業も、こんなに早く特定技能外国人を
受入れるとは想像もされておらず、困惑もあり
ますが、早期の入国を希望されています。

今回思ったことは、特定技能評価試験を受験した
外国人は、受入企業が決まっている方もいますが、
決まっていない方のほうが多いかもしれません。

私が出会った外国人も、帰国間近でしたが、
受入企業も決まっていませんでした。

当社は、
●特定技能外国人のサポート
●特定技能外国人の入国前の相談
●登録支援機関のサポート
●受入所属機関のサポート

も行います。

ぜひ、何か特定技能の受入でお困りのことが
ございましたら、何でも結構ですので、ご相談
ください。

本日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

小冊子プレゼンとはこちら↓↓↓
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