2019年4月、日本に『特定技能』という新たな在留資格が新設されました。

会社の存続を揺るがしかねない「深刻な人材不足」という課題を抱える日本企業と、「日本で長期的に働きたい」という外国人の方をつなぐ、双方にとって希望に満ち溢れる新たな資格です。

しかしながら、「言葉の壁」「生活習慣の違い」などから、実際の現場では様々な問題が発生してしまうことも事実です。

では、国境を超えた「同じ職場の仲間」として、共に歩んでいくために「必要な事」とは、いったい何でしょうか?

単に「言葉」だけではなく、双方の国の「生活習慣」や「考え方」、そして「人」としての気持ちまで通訳してくれる、そんな役割を果たしてくれる人が必要なのではないでしょうか。

しかし、そんな役割を果たしてくれる人材を、常に確保し続けるのは困難です。

『Needs』は、「必要な時」に「必要なだけ」

お互いの「心」をつなぐお手伝いをいたします。